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HP必須コンテンツ①会社概要・企業情報

2016年4月7日|カテゴリー「実践Webマーケティング
会社
こんにちは!

今日はコンテンツについて。

HPに必要な基本コンテンツその①会社概要や企業情報について。

あなたのHPを見て下さい。会社について書かれていますか?

会社の基本情報(会社概要・企業情報)は必ず書きましょう。

情報公開は信頼の証です。実在しているのかわからない会社を信用できるでしょうか?

一般的には、社名、代表者名、住所、電話番号、Fax番号、メールアドレス、従業員数、設立年月日、創業年月日、事業内容などを公開します。

名刺に書いてあるのを書くのは最低のラインです。

会社情報の公開は、自己紹介のようなものです。

会社の事を知りたい人にとって必要な情報、会社へ問い合わせる人にとってあったら親切な情報はすべて公開します。

地図や最寄駅からのアクセスなども書いてあると便利ですね!

上場企業であれば、資本金や株式情報も必要でしょう。

①ホームページ集客戦略と情報媒体

2016年4月6日|カテゴリー「実践Webマーケティング
こんにちは!

反響のあるウェブサイト(ホームページ)を作る為には、集客戦略を立てることが重要です。

集客戦略を立てる前に、集客方法を知らなければなりません。

情報媒体はウェブサイト(ホームページ)・ブログ・メルマガ・フェイスブック・インスタグラム・ラインなど
多肢にわたりますが、核となるのはウェブサイト(ホームページ)です。

一番の情報源であり、必要不可欠な媒体です。

ブログはあるけれど、ホームページがない会社と、ホームページはあるけど、ブログがない会社があったら、どちらを信用しますか?

圧倒的に後者ではないでしょうか。

情報源として、ホームページがあり、他のツールはホームページを補足する役割でしかないのです。

ホームページは公式な情報。

その他はウェブサイトの補完的な役割というのは一般的ですね。

企業も同様の解釈でホームページを中心に情報発信をしています。
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もし、ブログがメイン、ホームページはブログの補完的な役割として取り組んでいるとしたら、それは考え直した方が良いといえます。

ホームページの重要性は十分理解しているけれど、そもそもホームページからお問い合わせがこないという問題を抱えている人もいます。

人が来ないホームページ(アクセスの少ないサイト)は存在しないも同然です。

早急に対策を練らないと大きな機会損失を被るでしょう。

少なからず、すでに損失を被っている可能性がありますので、早急に見直しをお奨めいたします。

②情報発信はすべてが融合したときに完成する

インターネット広告について

2016年4月1日|カテゴリー「つぶやき
今日から4月ですね 

今週は、東京で開催されたインターネット広告の勉強会に参加してきました。
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とてもいい内容だったので、少しだけご説明いたします。

たくさんあるインターネット広告ですが、大きく分けると現在日本には、約10種類あります。

どの広告が最適か?は、業種によって変わってきますし、採算が合うのか?良く考えなければいけません。

また、広告を出すタイミングも重要なポイントです。

販促の基本をご存知ですか?

それは、SEOです。(検索エンジン対策です。)
WEB集客はインハウスSEOが基本となりますが、場合によっては広告を出稿することも考えます。

出してはダメなパターンですが、反応率が悪いサイトしか保有していない場合です。

広告を出す前にまずは、自社のHPを良く見つめ直しましょう。

タイミングが分からない場合は、お調べいたしますのでお気軽にご相談下さいね。


中国上海から帰って来た・・・ 

2016年3月23日|カテゴリー「つぶやき
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你好!

WEBマーケティングのスペシャリスト KENNY が上海から帰って来ました。

KENNYは、最先端のITビジネスと日本の武道空手を世界に広める為、オーストラリアや中国等、海外永住し早20年になります。

【運営サイト】
上海人 http://shanghai-zine.com/
豪人 http://www.go-jin.com/

他 旅行、システム開発・アプリ、ポータル、アパレル、コスメ・・・など、インターネットで日本と海外を繋ぐサイトを運営しています。

実は、私の起業のきっかけとなった人物でもあります。(松山市出身です。)

買い物が好きなKENNYは、スーパーで爆買い!

お肉やお魚は新鮮で安いし、大興奮してかごに入りきらない位お買い物をします

日本で売っている200円位の洗濯洗剤は、中国で2000円位するそうです・・・

中国人が爆買いする気持ちが理解できるような気がしました。


上海のITビジネスの話を聞いていると、驚くほどITが進んでおり、上海のITは、日本の約5倍、世界一のスピードで進んでいると言っていました。

中国人は日本人よりもスマホ生活してるのですね・・・

上海、大気汚染が気になりますが、一度は勉強に行ってみたいと思います。

IT差別化戦略マニュアル&パンフレット プレゼント中!

2016年3月10日|カテゴリー「つぶやき
こんにちは。3月に入り、少し暖かくなってきましたね

最近は、打ち合わせや、カスタマイズ案件、研修準備等で、更新がブログの更新が止まっておりました


春になると、何かを始めたくなりませんか?

私は、春・夏 何でもたくさんやりたくなる方です

放置してたHP 今年こそは更新してみませんか?

更新には成功の秘訣があります

今年は、おかげさまでWEBからのお問い合わせも少しずつ増えてきました。

IT差別化戦略マニュアル&パンフレット等の資料を準備しておりますので、

いつでもお気軽にお問い合わせ下さいませ

TEL 089-961-1510

松山商工会議所 ハイブリッド商談会2016

2016年2月25日|カテゴリー「つぶやき
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こんにちは。

先日、松山商工会議所のハイブリッド商談会2016 の見学にいってきました

ハイブリット商談会とは?

自社の商品・製品・サービスを売りたい企業の方へ、参加費無料で、自社ブースでPRできるそうです。

地元の中堅・大手企業もたくさん参加していました。

一緒に行ってた者が、ガンガン名刺交換していたので、

私も思い切って名刺交換させていただきました

色々な業種の方とお話出来て、とても良い経験になりました。

お客様の行動パターン

2016年2月19日|カテゴリー「実践Webマーケティング
検索

ウェブサイトに訪れるお客様は何らかの悩みを抱えています。(課題)

悩み=検索キーワード
です。

要するに、検索キーワード=ウェブサイトはQ&Aでなければなりません。

訪問者が必要と思われる情報や、課題解決のためにあると便利な情報を用意しておくことが、選ばれるウェブサイトの基本となります。

お客様はさまざまな方法でウェブサイトを訪れます。

ヤフーやグーグルの検索エンジンの検索窓にキーワードを入力して、URLを直接入力して、広告をクリックして・・・・・。

きっかけは人それぞれですが、目的はひとつ。

何かを探しているのです。

ネットサーフィンという言葉があります。

これは、海から海へと渡るサーフィンのように、興味の赴くままにウェブサイトを閲覧することです。

仕事でインターネットを使うとき、それは判断のための情報収集であることが多いです。

情報を集めて比較検討したして決断。

その過程においてホームページの情報は重要な意味を持ちます。

そのため「信頼できる情報が前提」になってきます。

ホームページを見てこれはちがうな・・・  と判断したら、それ以上に調べないことがほとんどです。

ホームページの印象が仕事への評価に直結します。

だからこそ、ホームページで信頼できるかどうかが重要になると思います。

お客様に選ばれる基準は信頼と期待

2016年2月15日|カテゴリー「実践Webマーケティング
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こんにちは(^◇^)

寒さなお厳しい昨今ですが、皆様お元気でお過ごしでしょうか?

今日はお客様に選ばれる基準をテーマに書きます。


インターネットの出現によって、無限に情報を探せるようになりました。

私たちは、たくさんある情報の中から何を基準に選んでいるのでしょうか?


もちろん、商品やサービスの特長によって、購入を決定する要因は異なります。

また、重視するポイントも人それぞれです。


例えば、パソコンを買いたいとしても、使用やデザインの隅々まで選択肢があり、どれも違うもの。

細かくチェックして自分の希望にあったパソコンを選びます。

要望にあったパソコンはを取り扱っているお店は限定させるかもしれませんし、お店によって値段に差があるかもしれません。


「これを」「ここで」買いたいと思う理由は、お客様の数だけ存在するといってもいいでしょう。

パソコンの販売店は、お客様のニーズを聞き出し、それにあった商品をご提案し、商品の特徴を伝え、自社の提供する商品やサービス、値段が他社より優れていることをアピールしていかに検討のテーブルに乗せてもらえるかがお客様の購入決定を左右します。

広告宣伝や販売促進は、お客様に「これを、ここで買いたい」と思ってもらうための理由づけとなる材料を提供しています。


そうして、購入をするに至った理由の根底にあるものが「信頼」と「期待」だと思います。

信頼は商売の基本ですし、信頼しているからこそ期待します。

信頼していないと商品購入のテーブルに乗せてもらえません。


信頼の上に、商品サービスへの信頼、販売先への信頼が生まれると購買の意欲が固まります。

そうした信頼を築くもの。それが情報です。


子供の「創造する力」を育む知育アプリ

2016年1月26日|カテゴリー「Webトレンド
こんにちは

寒い日が続いていますね
松山市も今年は雪が降る日が多いですね!!!!

今日は、「子供の創造する力」を育むアプリのご紹介です。
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http://kdmode.jp/

こどもが喜びそうな色彩やイラストがかわいすぎます

喋ることもままならない子供が、タブレットやスマートフォンで遊ぶ光景を目にすることも今では珍しくありません。

私たちが子供の頃は、絵本を読んだり、積み木やブロッグで遊んでいましたよね。


現代は、ipadやスマートフォンの登場で、大人のライフスタイルやビジネスだけではなく、子ども達もタブレットやスマートフォンで遊ぶ時代になっています。

小・中学生になれば、スマホやインターネットに関して大人よりも詳しい子どもも珍しくありませんし・・・
イマドキアプリを知った時、小学生にちょっと自慢気になって話してみるとと、「今ころ〜 おそっ」という反応です。 ( ノД`)シクシク…


赤ちゃんやまだ小さな子供を連れて出かけた時も、突然泣き出し、泣き止まない時、ママのバックから出てくるのはガラガラ〜
ではなく、スマホですよね!!


赤ちゃんたちは、音が出ることや、動きがあること、大好きなアンパンマンが今すぐ見れることなど、敏感に反応してくれます。


私自身絵本が大好きですし、絵本や積み木、ブロックは今後も絶対に子育てには欠かせないものだと思います。

「スマホで教育なんて、けしからん!」と、おじいちゃんやおばあちゃんには言われるかもしれませんが、これからの時代、ITを使った教育も欠かすことが出来ないと思います。

イチローが教えてくれた5つのこと

2016年1月22日|カテゴリー「つぶやき
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「いま、小さなことを多く積み重ねることが、とんでもないところへ行くただひとつの道なんだなというふうに感じています」


これはイチロー選手が、メジャーリーグの年間安打数の記録を破ったときのコメントです。さまざまな記録を叩き出している非凡な選手に見えるイチロー選手も 生まれついての天才ではなく、小さなことを積み重ねた末に高みまで辿り着いたのです。この言葉は、ひとつひとつは小さなことでも、継続することが結果を生 み出すという普遍的なことを教えてくれます。
「自分でやること、やろうと決めたことに対しては、手抜きしないことです。そこで手抜きをしていたら、たぶんそっぽ向かれると思いますよ。おまえ、自分が決めたこともやれないのか、というふうに思われちゃうでしょうからね」

イチロー選手を偉大なメジャーリーガーに仕立て上げた秘密は、自分がやると決めたことは何があっても万難を排してやるという、長期間にわたって習慣 として持続させる継続力。そもそも一流と呼ばれる人々は、当たり前のことを当たり前に行なう習慣をもっているのです。調子のいいときや、やる気のあるとき なら誰でも努力はできます。肝心なのは、やる気があろうがなかろうが、やるべきことをいつも通りこなせるかどうかです。

「僕を天才という人がいますが、僕自身はそうは思いません。毎日血の滲むような練習を繰り返してきたから、いまの僕があると思ってます。僕は天才ではありません」


「やりたいこと」と「やるべきこと」。その綱引きがはじまったとき、多くの人は「やりたいこと」の方に軍配を上げてしまいます。なぜなら「やるべきこと」とはたいていの場合、苦痛をともなう作業であるからです。

「びっくりするような好プレーが、価値に結びつくことは少ないです。確実にこなさないといけないプレーを確実にこなせるチームは強いと思います」


相手を変えることは難しいですが、自分を変えることならすぐにできます。それは仕事もそう。自分に合う仕事がないかと考えるのではなく、目の前にある仕事に合わせて自分を変えられるかどうかを考えることが大切です。

「僕にとって、これからやるべきことで新しいことは何もない。これまでやっていることをできるかどうか」


現代は高度情報社会。情報量の増大とともに選択の幅も広がり、ひとつの分野に愚直に打ち込む行為を低く見て、マルチで多彩な才能を必要以上に持ち上げる風潮があります。

しかし。選択肢が多いということは迷いも多いということですね。あれこれ目移りしてしまうことで、どれも自分のものにできない結果を招いてしまうこともあります。
「どうしても勝たないといけないです・・・・・これについては気のきいたことは言えない。当たりまえのことしか言えない」

プロ意識とはこういうもの。がんばらなくても結果を出せる人と、がんばっても結果が出ない人。プロの世界で評価されるのは前者なのです。

著書 「イチローの成功習慣に学ぶ」  引用

みなさんは、初めてお父さんとキャッチボールをしたときの気持ちを覚えていますか?

きっとまた、明日もお父さんとキャッチボールしたいと思ったのではないでしょうか?

スポーツもビジネスも、大切なのは初心を忘れない事だと思います。
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