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App introduction (お勧めアプリ紹介)43

2015年11月2日|カテゴリー「アクセスアップにつながる情報
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こんにちは。

今日は、日々アクセス解析を行う上で、お勧めアプリを2つ紹介させてもらいます。

普段、私も使用しており役立ってますので、参考にしてみて下さいね。

Google Simplytics

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1つ目は、アナリティクスのスマホ版のアプリ

Simplyticsです。

名前の通りシンプルで、最低限の知りたい情報だけ瞬時に確認出来ます。

アプリをクリックすると上段に、ページ数(page view)左側、

ユーザー数(users)右側に、

この2つの数値が表示されその日の訪問者数と読まれたページ数が一目瞭然で分かりやすいです。

さらに、その項目をクリックする事で読まれたページのタイトルが

一覧で表れ、その下に新規ユーザーの数、リピートユーザーの数が表れます。

現在のサイトの訪問者数と人気の高いページ、コンテンツがシンプルに分かりやすく、

外出中でもパソコンをいちいち開かなくても確認できるので重宝しています。

Google Analytics

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2つ目は、アナリティクスのスマホ版のアプリです。

PC用のアナリティクスとほぼ同じメニューですので、手元に

パソコンがない時にはこれで、PC同様の情報が確認出来ますので便利です。

参考にしてみてください。

それでは、今日も閲覧ありがとうございました(^^)

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ユーザーが安心できるサイト構成になっているか? 42

2015年11月1日|カテゴリー「アクセスアップにつながる情報
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こんにちは。

プライベートでのお話ですが、以前、相続の手続きと登記をお願いしないといけな事が起こり、地元の司法書士の先生を探していました。

当然、相続や登記の事など全く分からないズブの素人の私は検索エンジンにて色々と調べました。

「松山市・司法書士・安全安心・料金・人気」というようなキーワードで検索し、「どこの司法書士の事務所の先生にお願いしようかな」とネットを使い、いくつか候補の事務所を絞り込みました。

検索をしていくつかのホームページに辿りつき気が付いたのですが、あまりの違いに驚きました。

あるサイトは、情報は少なく、あっても専門用語だらけで、相続や登記に素人の私には理解できませんでした。

事務所の表示は載っていましたが、全く更新されておらずサービス内容も不明で相談したい内容にほど遠く、問い合わせ方法さえ分からず、そのサイトからは離れてしまいました。

別のサイトは情報量が豊富で、素人にも分かりやすく一般用語で説明していました。

事務所の雰囲気や、代表者の顔写真入りの挨拶、司法書士の業界の情報、サービス内容も具体的であったので、読み進めていくうちに安心感がわいてきました。

一通り読み終え、問い合わせフォームからご連絡させてもらったところ後日、担当者からご連絡を頂き、事務所へお伺いし詳しく説明をうけ「この司法書士事務所なら大丈夫だ」「仕事をお願いしたい」と思い契約をしたのです。

サイトも活発に更新され、事務所をお伺いした際の事務員さんの対応、事務所内の明るくいい感じの雰囲気、直感的にですが、ここで大丈夫と思ったのです。

もともと、縁もゆかりもない先生でしたが、事務所までお伺いし説明を聞く事になったのもホームページが良かったのがきっかけでした。
契約後もスピーディー・丁寧な対応で、お願いして良かったなと思いましたね。

私たちは、様々な情報を総合的に判断していますが、ホームページへの比重は益々、高まっていると思います。

現在のユーザーの動き、どこかの宣伝じゃないですが、「まずは検索」ホームページを見て「これは違う」と判断したら、それ以上そのサイトからは調べられる事は、少ないのが現状です。

ホームページで、「ここは違う」の烙印を押されると検討の土俵から引きずり下されてしまうのが現実です。

ホームページの印象が仕事への評価に直結してくるのです。

だからこそ、ユーザーから信頼されるホームページになっているかが重要になってくるのです。

以上の点に気を付け、サイトの更新作業や、日々のアクセス状況のチェック、頑張って行って下さいね。

それでは、今日も最後まで読んでもらいましてありがとうございました。(^^)

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Analytics 重要項目メニュー詳細について 9

2015年11月1日|カテゴリー「アナリティクス(アクセス解析)のコツ
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こんにちは。

前回のBLOGに、アナリティクスのトップ画面を添付しましたが、メニューの詳細について記載していませんでしたので、追記しておきます。

左下に表を添付していますので①~⑤までの詳細について書いておきます。

とにかく、この①~⑤は頻繁によく見ますのでアナリティクスを設置したらこの項目を重点的にチェックしてみて下さい。

メニュー一覧(詳細)

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リアルタイム
文字通りリアルタイムの情報を見ることができる。現時点でのサイトに滞在しているユーザー数をはじめとする指標を確認することが可能。

ユーザー
ユーザーのレポートでは基本となるサイトのアクセス状況のほか、ユーザーの種類やサイト利用環境など把握できる。

集客
ユーザーがサイトに訪れるきっかけとなった手段である検索キーワードやリンク元などの情報を確認できる。



行動
ユーザーがどのページを見たかなど、ユーザーがサイト内でどのような行動をしたかを把握できる。

コンバージョン
サイトの目標やeコマース連結をすることで、コンバージョン数やそのプロセスなどの情報を取得できる。

以上、頻繁にアクセス解析で利用する項目ですので早速チェックしてみて下さい。

それでは、本日も最後まで読んでもらいましてありがとうございました。(^^)

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Webマーケティングの基礎 20.サイトマップ・サイト構成を考える

2015年10月30日|カテゴリー「Webマーケティングの基礎
こんにちは。

いつもBLOGを読んで頂きありがとうございます。
Webマーケティングの基礎も今回のサイトマップの記事で最終章になります。
ホームページをお持ちの方や、ホームページ作成をこれからお考えの方に読んで頂きたいと思いまして、
サイト制作の基本を書いて参りましたので、まだよく理解できていない方はこちらからどうぞ

それでは、今日は便利で使いやすいサイトマップはどのとうなものか考えます。

便利で使いやすいサイトマップとは?

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サイトマップは、道に迷った時に見る地図のようなものです。

サイト内のすべてのコンテンツへのリンクが明記されたコンテンツのことを言います。

サイトの閲覧になれている人でも、迷子になる事があります。

本来は迷子にさせるようなことがあってはいけないのですが、不特定多数の方が訪れるインターネット上では、
様々な人がいますし、サイト自体のグルーピングがうまくできていないと迷子にさせることもあります。

また、メニューを見ずに、いきなりサイトマップを見る人もいるようです。
フッター部分のサイトマップは、上から順を追って流れるように下まで閲覧した時に、上へ戻ることなく他のページへ移行できるので、最近はフッター部分にサイトマップを表示する事が多いです。

そして、フッター部分にあるサイトマップのクリックは、意外と高いのです。

ですから、必ずフッターにもサイトマップをつけるようにしてください。

階層の深さはどのくらい?

サイトマップを作成するにあたって、書籍によっては、最大3階層目までにおさえるように書かれている場合が多いですが、
コンテンツが多かったり、見せ方などによって、どうしても階層が深くなってしまうときもあります。

「3クリックまでに目的のページに達成しないといけない」とか、
「サイトの構成は、3階層目までにしなければならない」などは、あまり気にしなくても良いです。

結果的に、ターゲットユーザーにとって、ストレスを与えないように目的のページを表示してあげるということに注力すると良いです。

例えば、お花やさんのサイトであれば、

トップページ > お花一覧 > ユリ科 > チューリップ

となれば、これだけでも4階層になってしまいます。

もっと分類されるカテゴリが多い場合は、さらに階層が深くなるでしょう。

戦うべき場所・相手はしっかり決めよう! 41

2015年10月30日|カテゴリー「アクセスアップにつながる情報
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こんにちは。

あなたは、誰に来てもらいたいからホームページをたちあげたのですか?

そりゃ、老若男女、様々な人がいっぱいきてくれて賑わってるホームページがいいですよね。

しかし、ウェブのマーケティングから申しますと、それではなかなか成功しにくいのです。

ターゲット層の年齢や場所、色々な層や場所があるとは思いますが、1つのホームページの主戦場・相手は1つに決めたほうがよいでしょう。

そして勝てる相手、ここならうちのお店が勝てるという場所をネット上で探すのです。

よし、本やCDを売ろうとAmazonに勝負を挑んでも勝てないですよね(^_^;)

あなたの得意とする商品や技術、ネット上で勝てる場所を見つけるのがホームページで成功する一番の近道です。

それでは、そのコツを書いてみたいと思います。

右下にホームページが、ユーザーに触れているであろうと考えられる場所を表にして添付してみました。

この表を見ながら考えてみたいと思います。

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それは、あなたの商品やサービスがどんなメディアに関わっているかです。

例えばあなたが、商品を法人の対象者に売りたいとしますね。その場合、FacebookやTwitterで効果がでるのでしょうか?

当然、普通の企業の場合、勤務時間内にFacebookやTwitter、自由に見ていいよとはすすめていないはずです。

日中、企業の社員さんたちやお店の店員さんが堂々とFacebookをやっていることは、あまりないでしょう。

魚のいる所で魚を釣れという言葉をよく聞きますが、相手がいない所でいくら情報を発信しても意味がないのです。

もし、フェイスブックやツイッターを仕事で使っているとしたら

マーケティング担当者や人事担当者として情報収集している

などの理由が色々とあろうかと思います。

フェイスブックやツイッターは、友だちとの繋がりや、プライベートツールとしての利用が多いですので、

その特徴は無視する事は出来ないと思います。

逆に個人をターゲットにしている場合は良いかもしれないですね。

独立起業を考えている人は、個人の媒体を持とうと思いTwitter・Facebookを実名で始めるケースも多いです。

まずは、自分のターゲットにしているお客様がどこにいるのかをよく想像してみて下さい。あなたのお客様がどこにいるのか?

それが、ホームページで売り上げを伸ばす最重要ポイントなのです。

お客様の通り道に、あなたがさりげなく存在していて、いつも目にとまる。それが大事なのです。

やる事はなにも難しくありません。一つ一つ媒体の特性を知り、お客様(ユーザー)の通り道を考えて、そこにブログをのせたり、LINE@を活用したりしてアピールしていくのです。

あなたのお店や会社がどういった媒体を利用し、アピールし、この場所、このキーワードならホームページで勝負して勝てるというメディア、場所を探していきましょう。

現在利用されお付き合いのあるホームページ制作会社さんにアドバイスしてもらうのが一番よいかもしれませんね。

そういった、「相談できる業者とのお付き合いがないんだよ」という方は、お気軽にワックルまでお問い合わせ下さい

全力でお手伝いさせてもらいますので(^_-)-☆

それでは、今日も最後まで読んでもらいましてありがとうございました。(^^)


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ユーザーがホームページに来る目的は・・・? 40

2015年10月29日|カテゴリー「アクセスアップにつながる情報
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こんにちは。

今日は何故、ユーザーがサイトに来るのか?

について書いてみたいと思います。

まだネットが、ここまで一般的でなかった頃は皆、与えらえた情報、限られた範囲の中で決断をしていました。

しかし、インターネットというツールを使いこなすようになった今、無限に情報を探せるようになりました。

これまでは、評判は口コミという形でしか知人からしか聞けませんでしたが、今では見ず知らずの人の意見もインターネットを使い、容易に手に入るようになりました。

商品の情報を、近所の人や知人が使っていなくても世界中のどこかの人が使っていて、情報を公開していれば、その評価を簡単に知る事が出来るようにになったのは言うまでもないですよね。

必ずしも全ての情報が正しいとは限りませんし、怪しいものもたまにはあるのですが、信じるも信じないも本人次第。(^_^;)

問題解決の為の判断基準の1つとして、皆、検索エンジンを使い問題解決につながる情報や、欲しい商品を探しているのです。

特に今は、プライベートでも仕事でもSNSが生活の中に入り込んでおり、企業もそうしたユーザーの期待に応えなればビジネスシーンから取り残されてしまうのではと、必死に取り組むところも増えてきましたね。

良い事だ~~

ユーザーは、課題・問題を解決する為にホームページに訪れます。

ユーザーが、課題を解決するプロセスを整理してあげて、分かりやすいホームページ制作を心掛けるとサイトの果たすべき役割が見えてきます。

ユーザーが問題解決するプロセス

<問題発生>悩みを抱える
  ↓
<課題となる>悩みが言語化される「〇〇をしたい」「〇〇が欲しい」「〇〇を知りたい」
  ↓
<検索する>「〇〇 比較」「〇〇 効果」
  ↓
ホームページを訪問する/課題・悩みを解決/解消できるのか/判断する
  ↓
解決・解消
mondaihanasiai
上記の様な流れでユーザーは動きます。

目的のホームページにしか当然来ませんし、見当違いのホームページならトップページでさよならします。

私は、検索キーワードとウェブサイトはQ&Aの関係でなければいけないと思っています。

「〇〇〇について」と検索をしたのに、その事について書かれた記事がなければ、ユーザーは「ん・・・このホームページ言ってる事と、書いてある事がバラバラだな」と不信感が募ります。

その様なコンテンツを作っているのであれば、「〇〇〇について」の記述があるのは、当然ですので直帰率・滞在率が悪いのであれば、気になるコンテンツの記事の内容を見直してみてください。

それといつまでも、準備中・工事中などと記載して放置状態のコンテンツをたまにみかけますが、いつまでもそのままですとユーザーからの信頼を失いますので注意しましょう。

いつ頃までには、このコンテンツの内容を発表出来ると一言添えておきましょう。

訪問者が必要としていると思われる情報や課題・問題解決の為にあると便利な情報を用意しておくことが、

ユーザーから選ばれるホームページの基本となります。

そして、その情報や商品をサイト内で探しやすく理解しやすいようにしてあげる事で、ホームページを経由し、問い合わせや注文に

繋がってくるようになってきますからコツコツ頑張っていきましょう。

コンテンツを作る際、ユーザーがどんな悩みを抱えているかをよく考え、ユーザーの目線になって制作していくようにしましょう!!

それでは、今日も最後まで読んでもらいましてありがとうございました。(^^)
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Googleアナリティクスのメニューを把握しておこう 8

2015年10月28日|カテゴリー「アナリティクス(アクセス解析)のコツ
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こんにちは。

アナリティクスの使い方のコツは少し書きましたが、アナリティクスを見た事もない人にとっては何のこっちゃ・・・

といった所だと思います。

アクセス解析をするうえで、重要なトップ画面のページを見てもらい、こういうページから日々のアクセス状況を解析していくんですよ、という雰囲気を感じてもらえたらと思います。

見てるだけでは何も身につかないですので、どんどん利用し会得していってください!

画面左側のメニューからスタートする

アナリティクスの画面上部には「ホーム」「レポート」「カスタム」「アナリティクス設定」という4つのタブが並んでいて解析する為の設定や、カスタマイズを行う為に使用します。この4つのタブは、アカウント内のどのページでも表示されます。

なお、アナリティクスで可能な様々な解析画面、全てレポートメニュー画面の左側の赤枠部分のメニューから選択する事ができます。

解析する際、ほとんど左側の赤枠メニューからスタートしますので、一つずつ確認してみて下さいね。

慣れてしまえば難しいものではありませんので毎日の日課として取り組みましょう。やればやるだけ、ダイレクトに成果が分かりますので楽しいですよ。

それでは,今日も最後までありがとうございました。(^^)
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